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インターネット的エンタテイメント屋の日々

あんな日も、こんな日も…
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「トンマッコルへようこそ」
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    「映画の天才」試写で「トンマッコルへようこそ」を観てきた。
    前回の「グエムル -漢江の怪物-」に続く韓国映画だ。

    朝鮮戦争の真っ只中にも関わらず、戦争とはまったく無縁の平和で純粋な人たちが住む村「トンマッコル」が舞台。
    そこへ不時着したアメリカ人パイロットと韓国軍の2人、そして北朝鮮軍の3人が迷い込んでしまう。
    一触即発の緊張感が漂う軍人たちだが、拳銃さえ見たことのない純粋な村人とのふれあいを通じて少しずつ心を許しあうようになり…という物語。

    ただの戦争映画でもないし、予定調和のハッピーエンドも用意されてはいない。
    実写映画でありながら、どことなく宮崎駿作品を彷彿させるのは、音楽を久石譲が担当しているせいだけではないはずだ。
    笑って、泣ける佳作。

    | 映画 | 02:29 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |









    http://blog.suzukinet.com/trackback/266544
    トンマッコルへようこそ試写会
    FMAの試写会懸賞に晴れて当たり、「トンマッコルへようこそ」の試写会にいってきました。 音楽が久石譲、「5回大笑いし3回大泣きする」というフレーズに惹かれて見に行きました。あと、韓国人の800万人が泣いたって言うのも。たしか6人に1人ぐらいが見た換算
    | LOVELY-HUNT!! | 2006/10/23 11:59 PM |
    トンマッコルへようこそ 韓国映画試写会談
    トンマッコルへようこそ 韓国映画 朝鮮戦争を背景に,当時の戦争のうず巻きを一歩避けた奥地「トンマッコル」 という村を舞台に,そこにやってきた国軍と人民軍 そして連合軍が一か所集まって,葛藤して和解するという, チャン・ジン監督の同名のヒット演
    | 星から来た王子様の日記 | 2006/10/26 2:06 AM |